酒場物語 路上ライブの夜に
先日のある晩、私は札幌駅の南口を歩いていた。すると、いい歌声が聞こえてきた。若い女性が広場の隅に座って、ギターを弾いている。オリジナルソングらしい。彼女の名前は「鯨」。私は「デビューしたら教えて」と、なにがしかを黒いギターケースに入れた。
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